ソファーの上3



ソファーの上でひっくり返ってゴロゴロ。

那須



那須までドライブ。今回の旅の目的は那須岳のロープウェイに乗ること、温泉に入ることです。

那須街道を走ってロープウェイに行く途中に「殺生石」があったので車を停めてちょっと歩いてみました。

「殺生石の伝説」
中国から来た9尾の狐の妖怪が日本を滅ぼそうとしたが陰陽師によって正体を見破られ那須ケ原へ逃亡、退治されたが毒気を放つ毒石(殺生石)になり人畜に危害を加える。その後翁和尚石が殺生石にこもる妖狐のうらみを封じ、ようやく毒気も少なくなった。

殺生石までへの道にはゴロゴロした岩がたくさん転がっていて硫黄の匂いが立ちこめていました。さらに殺生石の近くは硫化水素などのガスが出ているためあまり近づいてはいけないとのことです。トンボがたくさん飛んでました。



再び車に乗ってボルケーノハイウェイを走ってロープウェイを目指します。
我が愛車フィガロはクーラーかけながら坂道を登るとすぐオーバーヒートしてしまうので窓を開けて疾走。山の中の風はとても涼しいです。

無事ハイウェイの終着点に到着し、那須岳ロープウェイ山麓口駅からロープウェイに乗って那須岳の9合目にたどり着きました。山からの眺めは絶景で気持ち良いです。
山頂までは徒歩で登ることになるのですが、時間がないので途中まで登って戻ってきました。山頂付近は岩がむき出しで荒涼とした風景が広がっていました。
奇麗な眺めとおいしい空気で来たかいがあります。

次の目的の温泉はハイウェイの途中で見つけた「一望閣」で入りました。
那須高原の標高1050mにある温泉旅館で入り口では猫のお出迎え。
男湯はガラス張りで駐車場から中が見えてます。露天風呂もあったのでのんびり暖まりました。立ち寄り湯はタオル付きで1人1000円。



温泉に入った後は「つつじ吊橋」に寄り道。長さ130m、高さ38mだそうですが橋の上から下を見ると高くて吸い込まれそうです。川のせせらぎとヒグラシの鳴き声が辺りに響いておりました。

最後に「スーパースター博物館」を見学(1人1000円)。
お土産を買って帰路につきました。



↑はロープウェイの駅にいた犬(人なつこくて可愛い)と温泉にいた猫(ずーと入り口に座っていて客を出迎えている)


ソファーの上2



今日も抱き合っている。

ソファーの上



ソファーの上でじゃれあうハナトラ。
ハナは舌をペロリ。

高尾山



本日は高尾山へ山登り。アド街ック天国を見て事前準備はバッチリだ。
現場へは家から電車で1時間程で到着。さっそく高尾山駅からトコトコ歩いてケーブルカー乗り場へ移動。ケーブルカーから外を眺めてるとイノシシの親子が登場!親のあとをついて歩く3匹のウリ坊がとても可愛かったです。

ケーブルカーを降りて展望台で一休みした後、山道を歩いて頂上を目指したのですが霧が濃くてなかなか幻想的な雰囲気。木や植物の写真をたくさん撮りながらゆっくりと登りました。
途中、高尾山薬王院でお参りして無事頂上に到着。頂上ではお茶を飲んでしっかり記念撮影しました。



帰りは違う道を通って帰ろうということで人気のない道を選んで下山(6号路『びわ滝コース』)。雨のせいか行きとは全く違って急勾配で滑りやすい泥道です。途中から清流の流れる沢に沿って降りていくことになり、川のせせらぎと周りの風景を楽しみながら山を下りました。(写真は沢の中に置かれた飛び石)
日が暮れる前に下山することを目標に、無事1時間半ほどで下山しました。

日頃の運動不足のせいか2人とも膝が笑ってましたが良い運動、目の保養になり心地よい疲労感です。

次は琵琶滝で滝に打たれてこようかと思います。

アンパンマン スーパー大図鑑1600



妹(娘2人有)に頼まれて「アンパンマン スーパー大図鑑1600」を購入。
アンパンマンに出てきた1600ものキャラクターがイラストと解説付きで載っています。
実際には2000以上のキャラがいるようですよ。本も厚くてなかなかの重さ。



子供が読みやすいように文字はひらがなで、あいうえお順に紹介されています。
パラパラめくりながら眺めるだけでも楽しめますよ~



寝るハナ10



トラの前脚を枕にしている。

鎌倉



新宿から電車に乗って鎌倉を散策してきました。車中では鎌倉歴史の予習。中学・高校で習った歴史の記憶がよみがえる。

電車に50分程乗った後、北鎌倉で下車。強い日差しの下、まずは円覚寺を見学。まだ紫陽花が咲いていましたが、丁度刈り取りの最中でギリギリ見ることができました。この日の目標の一つが紫陽花を見ることだったので一安心。

次に向かったのは明月院。こちらは「紫陽花寺」と呼ばれる程多くの紫陽花が植えられているお寺ですが残念ながらすでに刈り取られた後だったようで紫陽花は見られませんでした。しかし「方丈」という建物の壁が額縁に見立てたように丸く切り取られ、そこから眺める庭園が情緒深いものでした。その後、明月院を後にし、小道の途中にあった「山里」というお店で冷やしとろろそばを食べました。

食後は建長寺を見学。入り口の門をくぐった先にある「三門」の高さと造りのすごさに感心です。すぐ隣にあった国宝の「梵鐘」もしっかり見てきました。奥の方では鉢に植えられた立派な蓮を見ることもできました。
建長寺のすぐ隣には桑田さんが卒業したという鎌倉学園があり、学生さんがたくさんいました。

ちょっと歩いて鶴岡八幡宮まで移動。ここは他のお寺とは違って見た目も鮮やかで、観光客も多いです。長い階段を上ってお参りしてきました。蓮の葉がたくさん浮いている池で鯉と亀(すっぽんもいるらしい)を見た後、若宮大路を通って鎌倉駅に到着。



途中「くるみ」という小さな喫茶店であんみつとコーヒーフロートを補給。あんみつを食べるという目標も達成。

江の電に乗って高徳院へ移動し、大仏様をありがたく拝んで一休み。久しぶりに見る大仏様はご立派なお姿で「こんな大きな物を何百年も昔によく作りましたなぁ」と感心するばかり。
走り回るリスを楽しみながらお土産屋さんで焼き物のカップを2つ購入。

高徳院から歩いて最終目的地である由比ケ浜へ移動して、サーフィンをする若人達と海を目に焼き付け鎌倉散策は終了です。しゃくれは靴下を脱いで水遊び。
今回は紫陽花を見ることができたので次は秋に紅葉を見に行こうかな。

↓は明月院の近くで見つけた猫2匹。地面に寝転がってゴロゴロしてました。




描き方



メールでよく「サイトに掲載してある花や風景の絵はどうやって描いているのですか?」という質問を頂くので、今日は作品の作り方をちょこっとご紹介します。

まず風景画は普段頭の中に浮かんだ物を描いてます。ほとんど妄想です(笑
使っているソフトはAdobe PhotoshopとIllustratorでマウスで描いています。いわゆる手書きのラフというものはあまり描かずにいきなりモニターに向かって「おりゃぁ!」と作りはじめています(ラフを描く場合もあります)。ラフで一番最初に形を決めてしまうよりも描きながら色々変更していく方が自分には合っているのだと思います。

最初に家やキャラクター等の大まかな形をIllustratorで作ってから、細かい作り込みをPhotoshopでやってます。作業の8割くらいはPhotoshop。
花や葉っぱは暇な時にちょこちょこ作り貯めしていて、その絵に合った物をピックアップして使ってます。
それぞれのパーツを個別に作ってから1つにまとめる事が多いのですが、画面になじませたり陰影をつけたりする細かい作り込みに1番時間をかけていて、マウスでちょこちょこやってます。

だいたい1作品3日~5日くらいかけて描いてます。短時間でやろうとすると、無意識のうちに手を抜いてしまうのでわざと時間をかけるようにしています。
風景が完成したら4人のキャラクターと旗を配置して完成♪

初めてソフトの使い方を覚えてつくった作品が花の絵。
(Web制作会社の採用面接に花の絵をたくさん持っていっておりました。。)
現在もせっせと花の絵を描いているということは、昔から描きたい物は変わってないんだなぁ。

玄関



ハナがリビングにも寝室にもいないので捜したら玄関で発見。
玄関の床が冷たくて気持ちよいのか。

カメラ向けてもずーとこのポーズ。

Tシャツ



以前注文したTシャツが送られてきました。色は黒と白。
早速着てみましたがシャツの生地もしっかりしていて良いです。絵柄の大きさも期待通り。

台所で2匹



部屋が暑いのか台所で2匹並んでます。ハナが窮屈な所に顔つっこんでます。

スペイン 最終日



最終日は朝からマドリード空港へ移動。
マドリード→アムステルダム→成田のルートです。
空港での待ち時間がそれぞれ1時間程あったのでお土産を物色する事ができました。
帰りの飛行機内ではツアーで一緒だったおばちゃんと談笑。

今回のお土産はオリーブオイル、ワインビネガー、ワイン、サングリア、パエリア、チョコレート、人形等々。

ツアーでご一緒した方々とも旅行中色々コミュニケーションがとれて楽しかったです。
壮大な建物と芸術に歴史を感じたスペイン旅行でした。

寝るハナ9



寝室の壁にもたれかかっている。

スペイン 6日目



この日は朝からプラド美術館、国立ソフィア王妃芸術センターで巨匠の絵画鑑賞2連チャン。プラド美術館ではベラスケスの「官女たち」、ソフィア王妃芸術センターではピカソの「ゲルニカ」を主に見学。本で見るのと実物とでは印象が全然違いました。作者がどういう意図を持って描いたのか教えてもらってさらにその作品の持つ素晴らしさに気づきます。

午後からはマドリッド市内の自由行動。スペイン最大の都市だそうで人がたくさん、交通量も多いです。スペインは治安があまり良くなくスリ、置き引き、恐喝が多いとの説明を毎日受けていたのでパスポートを腹に巻いて、現金を財布・ポケットに分散させて自由行動に挑みました。

市内を歩いてみて気づいた事は建物がとても立派で見事な細工や彫刻が施されている物が多いこと。上を向いて建物を見ながら歩くのが楽しいです。こういう環境に囲まれている人々が羨ましい。



お昼ご飯を食べに行ったのは「ボティン」というレストラン。マドリッドで最も古く、ヘミング・ウェイが「子豚の丸焼き」を食べながら「日はまた昇る」を書き上げたテーブルがまだその場所に残されているレストランです。本の最後に「ボティンのコチニージョ・アサド(子豚の丸焼き)は、世界で一番美味しい料理だ」と書いてあるほど。

ツアーの方々と5人で訪れ子豚の丸焼きが入ったコース料理を注文。
ちょっと量の多いガスパチョを食べると子豚の丸焼きが運ばれてきました。本当に丸焼き、顔もちゃんとついてます。皮がパリパリしていて肉も柔らかくて美味しい。皆さん大満足していました。



食後は街をぶらぶら。ふと立ち寄ったお店では店内一杯に色々な種類のハム・チーズが置かれていました。たくさんの匂いが入り交じってすごい香り。

日没が10時位なので、夜の9時過ぎまではお昼のような明るさです。
お土産を物色しながら夜ご飯はBAR(バル)で軽食。立ち飲みのお店でスペインの若者がたくさん談笑してました。慣れないスペイン語でオレンジジュースとイベリコ豚のハムを注文したらパイナップルジュースとハムが挟まったパンが出てきました。

イベリコ豚はどんぐりを食べて飼育されたスペインでも大変珍重されている黒豚で、その肉は最高級生ハムとして使用されているそうです。
ありがたくジュースとイベリコ豚の生ハムが挟まったパンを頂戴しこの日の予定は終了。
タクシーでホテルまで帰り、歩き疲れたので早めに就寝。

スペイン 5日目



この日も首がまだ回りません。
最初はユダヤ人街を歩き回りました。迷路のように入り組んだ小道がたくさんあって一人で行ったら迷ってしまいそうです。

その後は世界遺産のメスキータ(モスク。すなわちイスラム寺院)の見学です。当初はイスラム教のモスクとして建てられましたが、その後キリスト教徒の支配下になり、カトリック教会の聖堂に改装されたそうです。こういう世界遺産が普通に町中にあるところがすごいですね。
中は「円柱の森」(写真下段真ん中)と呼ばれる何百本もの柱が立っていて壮観な眺め。照明が暗く幻想的雰囲気。
ここでも先日のセビリアのカテドラル同様、素晴らしい細工や彫像を見ることができました。天井高いなぁ。



バスで4時間程移動した後お昼を挟んで、ドンキホーテゆかりのラ・マンチャ地方で風車見学。小さな街の小高い丘の上に白くて大きな風車が9基並んでました。昔は小麦をひくために使われていたそうです。
風が強かったのですが、丘の上から眺める景色がきれいで写真をたくさん撮ってしまいました。観光バスを見付けるとどこからか車で追いかけてきてお土産を売っているペドロというおっちゃんがおもろくてついついドンキホーテと風車の置物を購入。

その後バスで今回の旅の終着点マドリッドへ移動。
最終日はお昼から自由行動なので、この日の夕食がツアーの皆さんと一緒に食べる最後のご飯です。食事をしながら夜遅くまで楽しくお話しさせていただきました。恋話に花が咲く。

スペイン 4日目



朝起きても首が回らないので湿布を貼って観光。朝からバスで2時間半移動した後、白い村ミハスへ。どうして白い村なのかと言うと建っている家の色が全部白いんですね。

バスから降りたら早速ミハスで一番高い所にある見晴し台へ。ここから奇麗な地中海を望む事ができました。広いなぁ。スペインで一番小さい四角い闘牛場や教会も外から見学。
ミハスは観光地化が進んでいて観光客がたくさんいたのですが、このような白い家が建ち並ぶ街は他にもいくつかあるとのこと。
写真はミハスで一番美しいサン・セバスチャン通りで、一軒一軒の家に、鉢植えの花が飾られてました。



ミハスからさらに移動してセビリアの世界遺産カテドラルへ。100年くらいかけて作られたゴシック様式の大聖堂らしいです。スペインで最大規模の物らしく上を見上げてその壮大さに感動しておりました。

中に入ると天井高い、ステンドグラスきれい、巨大なパイプオルガン、すごい絵がある、彫刻もすごくてよくここまで細かく作れますなぁと更に感動。
キリストとマリアの生涯を描いた祭壇がある中央礼拝堂は世界最大の礼拝堂だそうです。
金ぴかでキラキラしてるすごい数の彫刻群に圧倒されてしまいます。

さらにここには4体の巨人像に担がれたコロンブスのお墓(写真左下)があって中にはコロンブスの遺灰が納められているそうです。幸運にも特別に棺が開いていて遺灰が納められている箱を見る事ができました。

その後はスペイン広場。
広場の入り口付近でノラネコが地面を歩いている鳩を狙っていたので「お!がんばれ~」
などと応援してた矢先、猫がダッシュ&大ジャンプで鳩をキャッチ!

ヽ( ゚Д゚)ノアゥ!!

まさか本当に捕まえるとは思ってもいなかったので2人とも言葉失う。鳩のご冥福を祈りつつスペイン広場をバックに記念撮影。

バスでセビリアからコルドバまで移動。途中バスからはたくさんのひまわり畑を見る事ができました。
夜ご飯はガスパチョと魚料理。


スペイン 3日目



この日は朝からバレンシア→アンダルシア地方のグラナダへバスで7時間の大移動。
最初は世界遺産アルハンブラ宮殿の観光です。
歴代のグラナダ王が住んでいた王宮、数々の庭園(花が咲いてて池もあってとっても奇麗)、兵士が住んでいた城西など広大な敷地に見所たくさん。
緑豊かな木々や花の庭園に囲まれている宮殿は壮大で優美。世界遺産ってすごいですね。
王様には4人の妻と200人の妾がいたようでなんとも羨ましい。一緒にツアーに参加していたおばちゃんも「毎日いいわね~」と言っておりました。



ホテルで夕食を食べた後はフラメンコショーを見学。
縦長のそんなに広くない店内(壁際にはずらっと椅子が並んでいてお客が座っている)で
椅子に座って待っていると、フラメンコの皆様登場。何の合図もなくギターと歌と手拍子が始まると次々とダンサーがでてきて皆の前で挨拶代わりの踊りを披露。急に始まるんですね。その後休憩を挟んでそれぞれ40分ずつ交互に踊りを堪能しました。

歌い手のおじさんの歌声が心に響くというかなんとも良い音で、目の前で床を踏み鳴らしてリズムをとる踊り子の情熱的な迫力に圧倒されてあっという間に時間が過ぎてしまいました。

写真の水玉の服の踊り子(右からギタリスト、歌い手、踊り子2人)の方が踊ってる最中も後も笑顔一つ見せず、常に鋭い眼光、それでいて美しい。いや絵になります。



この日泊まったホテルは部屋の中からプールが見える奇麗な所でした。
夜、シャワーを浴びた後になへの首が上と横に曲がらなくなるトラブル発生。

外を見るトラ



網戸越しに外を見ている。

スペイン 2日目



2日目はバルセロナ市内観光。
最初に行ったのはガウディのサグラダ・ファミリア。町の中に普通に建っていて(規模は違いますが、札幌の時計台を彷彿させる・・・)ちょっと驚きました。
初代設計担当のビリャールからガウディに引き継がれて120年以上経つのにまだ3分の1位しかできていないそうで完成まではあと数十年かかるそうです。中も工事中らしく機材がたくさんありました。エレベーターで上まであがり市内を見渡すと、サグラダ・ファミリアの高さと構造のすごさに圧倒されます。
壁の細部にまで細かい彫刻が施され、それぞれの塔や方角にもちゃんと意味があり、聖堂建設に生涯を捧げたと言われるガウディの思いやその才能に感動してしまいました。



市内にあるガウディの作品を眺めながら世界遺産のグエル公園に移動。
人が座る角度を計算し、長時間座っても疲れないという、曲線を使用した奇麗なベンチやガウディの家、様々な建築物を見ることができました。
高い丘の上に公園があったのでバルセロナが一望でき、観光客もたくさんいました。
よくこんな建物考えたなぁと感心してばかり。

その後ピカソ美術館で主にピカソの若い頃の作品(12歳ぐらいで木の板に描いた作品らはあまりにも上手すぎて放心)を鑑賞した後、バレンシアへ移動。
夕食は美味しいシーフードパエリアでした。デザートにオレンジが丸ごと出てきて皆さんビックリ。スペイン、かなりおもしろいです。





PROFILE

ハナ:♀
まつり:♀
トラキチ:♂(2009年6月没)
飼い主:しゃくれ&なへ
子:ややこ3人

飼い主のサイト
WATARIGRAPHIC
graphic : web design

ホームページを作るお仕事をしています。

WATARIGRAPHIC
飼い主が描いた作品を展示してあります。

桜日和
飼い主が訪れた桜の名所を紹介しています。
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